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更科粉 | 945円 / kg | 内層粉、基本的には打ち粉と同じですが、製粉yieldは限られています。 湯練りで二八、変わりそばで絶妙の喉越しの食感をお楽しみください。 |
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打粉(花粉) | 735円 / kg | そばの中心部分の粉。 手打ちは機械製麺と比べて加水量が多い分打粉を多めに振ります。 花粉は麺帯に入り込みます。 しっかり打たれた打粉は釜の中に溶けだしおいしいそば湯になります。 |
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石臼挽き 白 菊 |
1050円 / kg | 喉ごしのいいすっきりした上品な感じのそばに仕上がります。 ただし更科がベースですので、水まわしが大変です。うち手にはタフな粉でもあります。 |
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石臼挽き 特 選 |
1050円 / kg | 信濃屋の自信作です。 特選は青菊と白菊のいいところをひきだしました。 既存の青菊と白菊をブレンドした粉ではありません。石臼ラインのなかでとりわけました。 この部分に技術があります。白度は青菊と白菊の中間になります。 ブレンドでは引出せないよさ。色鮮やかで、風味が感じられ、喉越しがいい。 特筆すべきは、製麺のしやすさです。粉の粒子が一定している為、青菊をつくる要領でできます。 今まではオーダーでつくっていましたが好評なため、商品ラインに加えました。 |
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石臼挽き 青 菊 |
945円 / kg | 二番粉、そばの風味があり、水まわしを基本とする粉。そばのたんぱく質は水に溶ける性質が あります。粉の一粒一粒に水をまわしてやる。小さな粒は徐々に小豆、小石大に、そして最後 には一つの大きな塊になります。職人が言う「一鉢、二のし、三包丁」の木鉢の技術です。 水回しさえしっかり出来れば、生打ちはそんなにむずかしくありません。 |
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石臼挽き 挽きぐるみ |
1155円 / kg | 篩分けせずにそのままを粉にしました。全粒粉のそば粉です。 粒子の細かい粉も荒い粉も入ることになり、いつも食べなれた食感とは違うそばが楽しめます。 ストレートなそばの野性味が感じられるそば粉です。 製粉には手間がかかります。常に在庫しているわけではありませんので御確認ください。 |
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石臼挽き 玄挽き |
1260円 / kg | 玄挽きは精選した玄そばの状態から石臼で粉にした全粒粉のそば粉です。 製粉の過程でそば殻を除去します。ソバの花柄の部分はそのまま残ります。 麺帯に星がうかんだようになるのはそのためです。 挽きぐるみとおなじように常に在庫しているわけではありません。御確認ください。 |
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つなぎ | 260円 / kg | 準強力小麦粉。コムギ粉のグルテンがそばのつなぎになります。ただそば粉の割合が多ければ、 グルテンの力ではなく、水まわしの技術がためされます。つなぎは力があればいいというもの ではありません。国産コムギを配合してそばつなぎ専用粉にしました。 |
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ニ八セット | 1500円 / 個 | (打粉200g、そば粉800g、つなぎ200gのセット) 二八そばの配合で、500g2 回分です。通常、家で打つ場合、500gが一般的です。 粉を残さず使い切ってしまいたい。そんな要望から、セットにして販売することにしました。 |
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うどん専用粉 | 260円 / kg | 大阪のうどんといえば、ソフト感のあるうどんと表現できます。 うどんの麺が出汁にからみます。 さてうどんの旨味を引出すポイントは、その二次加工特性にあります。 小麦粉のグルテンをいかにひきだすかです。 加水の割合と熟成の時間でうどんはいかようにも変化します。 多加水で打たれたうどんの熟成時間は短くてすみます。 加水(この場合、塩水)45%、熟成の時間は3時間を目安にしてください。 塩水は水500ccに対して塩60g。 |